月兎社のモト
by calico5
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糸ウリ、シャワシャワ。
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グレープフルーツにあらず。
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糸瓜~。茹でるとほぐれて麺状になるふしぎ野菜。食感は切り干し大根でした。
by calico5 | 2012-08-25 14:00 | いろいろ
ついに!シュタイフ社ポンポン・バード。
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人気が高くてなかなか実物を手にできなかったシュタイフ社のポンポン・バード!さすがに可愛い。
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足のところで動かせるので、姿勢を変えてみたりするとこれがまた可愛い。
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ムクムクのおつむとか、ふわふわのしっぽっとか。
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…すっごくちっちゃかったりとか…!このほかホッロハーザのフィギュリン、モール人形などなど購買部にて[UP]です。
by calico5 | 2012-08-24 00:19 | ガラクタ
するどい?ゆるい?
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ちっちゃいあみぐるみなんだけど、きみ、ちょっと、目つきが…(笑)。
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気合い入ってます。
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でも、情けないの~。購買部にて[UP]です。
by calico5 | 2012-08-24 00:14 | ガラクタ
音源さがしつつ「西洋音楽史」/ルネッサンス後期編。
音楽史00/音楽史にうといので、岡田 暁生さんの「西洋音楽史―<クラシック>の黄昏」 (中公新書) [amazon] と、「CD&DVD51で語る西洋音楽史」 [amazon]。ルネッサンス後期編(16世紀)ゆきまーす。
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[youtube]
音楽史16a/16世紀ルネッサンス後期。前期の「静けさを湛えた調和美とは対照的に」「力の誇示や激烈な情熱やダイナミックな運動感覚が、その表現対象になる」。p.41。岡田暁生「CD&DVD51で語る西洋音楽史」

音楽史16b/16世紀ルネッサンス後期。大航海時代、ルターの宗教改革とカソリックの反宗教改革、ミケランジェロ、ティントレット、カラヴァッジオ。マニエリスムの時代。「明暗の激越なコントラストやダイナミックに歪められた遠近法」、p.42。岡田暁生「CD&DVD51で語る西洋音楽史」

音楽史16c/16世紀ルネッサンス後期。「地域的・ジャンル的な凄まじい膨張」。フランス、フランドルに限られていた前期に対し、スペイン、英、伊から作曲家が続々。ミサのみならず、世俗歌曲、器楽曲(ヴァージナル、リュート、金管)が大量に作曲される。、p.42。岡田暁生「CD&DVD~」

音楽史16d/16世紀ルネッサンス後期。ヴィクトリア(西)、モラレス(西)、ダウランド(英)、タリス(英)、タヴァナ(英)、パレストリーナ(伊)、マレンツィオ(伊)、ガブリエリ(伊)。

音楽史17a/カルロ・ジェズアルド「レスポンソリウム」。大貴族にして不貞の妻とその愛人を惨殺した殺人者ジェズアルドは、フェラーラに逃亡して作曲活動を行い、晩年領地に帰り、「日々使用人に鞭打たれており、彼を鞭打たせるための特別の使用人を雇っていたという」って、どんだけマニエリスム(笑)。
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[youtube]
音楽史17b/ジェズアルド。「前期のたおやかな調和性は微塵も存在しない」。反宗教改革期カソリックの「苦悶と歓喜の青白い炎が燃える狂信的な」「絶え間なく入り込むいびつな不協和音」「声部と声部が擦れ合う軋み」、p.43。岡田暁生「CD&~」。(スペイン・バロック図書室萌え…)
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[youtube]
音楽史17c/ジェズアルド。17bは奇才ヘルツォーク監督の「ジェズアルド伝記の幻想的ドキュメンタリー」(p.43。岡田暁生「CD&~」)の一部。"Gesualdo ; Death for Five Voices (Herzog 1995)。
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[youtube]
音楽史17d/ジェズアルドの半音階進行は、19世紀の後期ロマン派音楽になるまで再び現れなかった。ストラヴィンスキーのジェズアルドへのオマージュ。
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[youtube]
音楽史18/ルネッサンス後期には世俗的歌曲が一気にふえる。クレマン・ジャヌカン「鳥の歌」。「享楽的な歌詞内容と対照的に、ここではおそろしく凝った対位法が駆使される。」p..45。岡田暁生「CD&~」
「ジャヌカンは聖職者であったが生涯不遇。シャンソンの専門家であり、このジャンルを創り出した作曲家のひとりと見なされている。ジャヌカン作品は、言葉というより擬音語や擬態語を取り入れているがゆえに特筆に値する。例えば、無意味な言葉の羅列が鳥のさえずりを形作っているのだが、これは今日いうところの「オノマトペー」にほかならない。」[wiki]http://pds.exblog.jp/pds/1/201208/17/06/d0015006_13571221.jpg
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[youtube]
音楽史18b/クレマン・ジャヌカン「鳥の歌」youtube検索してたら、初音ミク版がtopでふっとんだ!日本語訳詞がまた秀逸~。クール・ジャパン~。
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[youtube]
音楽史18c/クラウディオ・モンテヴェルディ。音楽の中心はイタリア、ヴェネツィアに移る。残響が非常に長く、2台のオルガン、2つの合唱席のあった壮麗なサン・マルコ寺院で演奏される立体音響向けの音楽。岡田暁生「CD&~」、p.49。
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[youtube]
音楽史18d/ジョバンニ・ガブリエリ。現在もよく演奏されるはなやかな金管合奏。岡田暁生「CD&~」、p.49。
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[youtube]
音楽史19a/ルネッサンス後期の鍵盤楽器ヴァージナル。箱だー。
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[youtube]
音楽史19b/ルネッサンス後期のリュートの仲間、テオルボ。無性にネックの長い楽器。市松模様の美しー。
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[youtube]
音楽史19c/「ヴァージナル音楽の存在を世に知らしめた」グールドの「バード&ギボンズ作品集」リュートやヴァージナルは貴族や富裕な商人の邸には必ずおいてある家具としての楽器であり、<聴く>より<自分で弾いて楽しむ>音楽だった。岡田CDp.45
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[youtube]
音楽史20/イギリスのルネッサンス後期作曲家ダウランドの世俗曲をリュート奏者エディン・カラマーゾフの伴奏でスティングが歌うTV番組。http://youtu.be/uTyPf_2TCIE 岡田暁生「CD~」、p.45。リュートの美しい透かし彫りの模様と同じ緑のメイズ庭園のシーンかっこよすぎる。
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[youtube]
スティングはLet Your Soul Be Your Pilotのミュージック・ビデオにも緑のメイズをつかってる。http://youtu.be/WGdV_niLcVk 
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[youtube]
一等好きな映画「フォロ・ミー」の迷路シーン思い出しちゃった。
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なんと!「フォロ・ミー」のDVDが2010年に出てました![amazon]。知らなかった-。キャロル・リード監督が、制作者の権利関係がもつれてビデオにならないってインタビューに答えていた記憶があったので版権切れまで出ないかと思ってました。うれしすぎ!
by calico5 | 2012-08-17 16:13
かやつり草?
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裁縫なうです。かやつり草? ロッタさんのテキスタイルでした。
by calico5 | 2012-08-15 14:50 | いろいろ
なま山椒、すごすぐる。
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なま山椒、舌がビリビリします。こわいくらい。
山椒の実の辛みは「サンショオール」(わかりやすい・笑)。「大脳皮質を刺激。局所麻酔」だそうです「LINK]。ひー、びりびり。
by calico5 | 2012-08-13 11:31 | いろいろ
そして鳥図鑑。
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うわ、ヒナぎっちり!表紙から迫力の「鳥図鑑」。購買部に[UP]です。
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美しい写真、大胆なレイアウト、機知に富んだ編集で世界制覇?のDK社博物図鑑シリーズの一冊。うーん、うっとり。DK社のすごいところは、このオブジェを切り抜いて白バック配置するというスタイルを、こういう写真加工が簡単に安価にできるフォトショップの使用が一般的になるまえから全面的に展開していたことで、これは不思議なことだけど、すぐれたデザイナーというのは、次世代の技術を先取りしちゃうものなんだよね。
日本でも「活字のツメ打ち」というテクがあって、活版活字というのは字を浮き彫りにした四角い鉛柱を並べていくものだったから、当然文字の間隔が一定であるところ、ひらがなとか形がいろいろだから、字間のツメをそれぞれ変えた方がカッコ良くね?と考えつかれたエディトリアル・デザイナーの杉浦康平さんや鈴木一誌さんが鉛削ったり、いったん紙に印字したものを切り貼りしたりして緊張感ある文字並びをデザインしていきました。これは文字印刷技術の次の段階、フィルムに光学的に印字する電算写植の時代には、ごく一般的なデザイン処理として定着し、コンピューターDTPの時代には文字ヅメという概念さえ無意味化してしまったわけですが、鉛活字の時代に「ツメ打ち」なんてことを考えついた人たちが、次世代のリーダーになってゆくところ、それってほんとうに不思議な、興味深いことです。
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巻末はバードウォッチングの道具。こういうところもDK社のこころニクイ編集。
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もう1冊、「写真」。
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写真、イラスト、コミック…とありとあらゆる歴史画像を動員して見せる編集技もDK社のお家芸。最高~。
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うさぎプンタスも見入っておりました(ウソ)。
by calico5 | 2012-08-12 00:55 | ガラクタ
鳥ノオト、鳥古書。
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hushikaさんのオリジナル・テキスタイルによる小鳥ノオト。メモでも、スケッチでも、ちいさなスクラップ帖としても。
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素焼きのチャーム鳥がとぼけててキュート。
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購買部に[UP]です。
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こちらは「イギリス諸島の鳥とその卵」。箔押しの表紙、小口の斑点模様、角が丸くカットされたページ。古風な造本の魅力が圧縮されております。
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静かな色彩で描かれたカラープレートとエッジの鋭い活版活字の取り合わせ。イギリス人の鳥愛好家の野山湖沼と書棚が結びついてる感じってちょっと独特だよね。
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そして卵!2巻UPしました。
by calico5 | 2012-08-11 23:37 | ガラクタ
改造できる? その2。
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肩こり腰痛せいかつからの脱却!…すーぐ何かに夢中になって10何時間もおなじ姿勢をとってしまうこの生活(つまりは性格だねhaha)が悪い!…というわけで、イスラム教徒の人たちの1日5回のお祈り時計みたいのがあればいいのに(とゆうか、かの習慣は心も身体もリフレッシュだなあ)と思い、あ、そういうタイマー自分で設定すればいいんだ、と思ってさがしたのがこのリマインダー・アプリ「Due」です[INK]
リマインダー、つまりは注意喚起ということで、毎日同じ時間にならしたり、何時間後かにならしたり、2週にいっぺんのカンごみの朝にならしたり。なかなかべんり。ふつうのタイマーとちがうのは、1秒ほどの音(グラスベルがリン!とか)がいちどサワヤカに鳴るだけで、止める動作をしなくてもいいという設定もできるとこで、これが気楽でいいです。「1時間後にまた」「明日また」指定も可。
タイマー保存機能もあるので、「お風呂みずはり」とか「豆を煮る」とか自分がよくする作業のタイマーをつくっておけるのも助かる!
長さの違う音が用意されているのもよくできてます。「はい、ストレッチ」「ごはんおたべ」は一瞬鳴ってくれればいいし、めざましはちょっと長くなっていてほしいし…気に入ってるのは「風鈴」で、「そろそろねましょう」リマインダーにしてなごんでおります。おしつけがましくなく、注意喚起してくれる、そんなアプリです。
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もいっこはこれ、まさかのライフログ・アプリ!「Timenote」[LINK] …いやーまさかじぶんがライフログつけちゃうとは(笑)。でもアイコンが可愛いのでけっこう楽しい。じぶんでアイコンの形や色を選んで、項目が作れます。つけてるとおばかさんな生活があからさまになってけっこう効くぞ!。・゚・(ノ∀`)・゚・。

…とこの手の世界をはじめて垣間見ましたがw[LINK]、もう、とにかく腰が抜けちゃうとなんもできないので、心を入れ替えて、きちんと寝て起きてごはんたべてストレッチするのだー!

PS 改造その1でごしょうかいしたストレッチポールをさっそくポチったわが類友のお宅ではソレを「おんばしら」と呼び始めた…とさっき聞いて…おなかヨジレますた。ひー。…さておんばしら、おんばしら。
by calico5 | 2012-08-10 21:53 | いろいろ
音源さがしつつ「西洋音楽史」/ルネッサンス前期編。
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音楽史00/音楽史にうといので、岡田 暁生さんの「西洋音楽史―<クラシック>の黄昏」 (中公新書) [amazon] と、「CD&DVD51で語る西洋音楽史」 [amazon]。ルネッサンス前期編(15世紀)ゆきまーす。
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[youtube]
音楽史08/ジョン・ダンスタブル。英仏の百年戦争により、大陸にイギリス音楽の暖かくおおらかな旋律が入ってきた。岡田暁生「西洋音楽史」、 p.36。
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音楽史09/デュファイ「わたしの顔が蒼いのは」15世紀。「人生の美を謳歌することはけして罪ではない」。ルネッサンス音楽のはじまり。「ハルモニアは数から美になったのである」岡田「西洋音楽史」、 p.33。
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[youtube]
音楽史10/ギヨーム・デュファイほかフランドル楽派の特徴は「均質でのびやか流麗な甘い響きの流れ」。「定旋律(借旋律)」は聖歌だけでなく世俗曲からでも可に。世俗曲の歌詞もラテン語の宗教曲のものに置き換えられた。岡田暁生「西洋音楽史」、p.41
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[youtube]
音楽史11/ヨハネス・オケゲム。フランドル楽派。「神秘的な中世の気分を色濃く残している」岡田暁生「CD&DVD51で語る西洋音楽史」 、p.37 自身が著名なバス歌手で、バス旋律が複雑(wiki)
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[youtube]
音楽史12/ピエール・ド・ラ・リュー。ルネッサンスはミサ曲の黄金期。 岡田暁生「西洋音楽史」p,40。
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[youtube]
音楽史13/ルネッサンス最大の作曲家ジョスカン・デプレ。ミサ「パンジェ・リンゲア」 ボッティチェリ、ダ・ヴィンチと同時代人で「完璧なる芸術」と呼ばれた。岡田暁生「CD&DVD51で語る~」 、p.37。
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[youtube]
音楽史13b/ジョスカン・デプレ。「通模倣」一種の輪唱カノン。バロック時代のフーガはこれを鍵盤楽器に「復古」したもの。岡田暁生「CD&DVD51で語る西洋音楽史」 p.41。
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[youtube]
音楽史14/アントワーヌ・ブリュメル、12声のミサ。「横の線ではなくて、垂直のハーモニーの柱が印象に残る」岡田暁生「CD&DVD51で語る~」 、p.40。
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[youtube]
音楽史14b/同じくアントワーヌ・ブリュメル、12声のミサ「見よ、大地が多く揺れ動き」。 12人いる!…てゆうか、たった12人ですごい…音楽を演奏映像でみるのも面白いなあ。
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音楽史15/16世紀に入ってニコラ・ゴンベール。カール5世に宮廷礼拝室の少年合唱団の指導者として使えたが、少年を陵辱してガレー船で服役(wiki)。「マニフィカト」で王の赦しを得る。不協和音の頻繁な利用。
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音楽史15b/ニコラ・ゴンベール。なんかフゴフゴした器楽も哀愁。
by calico5 | 2012-08-07 21:09 | 本・映画・展覧会